和製英語が面白い

昨日の「みんなのネタ」という番組で
和製英語の話がありました。

日頃使われている「和製英語」ですが
いざ英語が標準の人にとっては、ナンセンスらしい。
2001_daniel.jpg
懐かしの山形弁を愛する男、ダニエル・カール

和製英語、例えば…
和「アイスキャンディー」

英「ポップシクル・アイスポップ」


和「ゲームセンター」

英「アーケード」


和「スキンシップ」

英「パーソナルコンタクト」


和「電子レンジ」

英「マイクロウェーヴオーブン」


「ナイーブ」という言葉は、実際は「繊細」という意味ではなく
「単純、世間知らず」といった、ネガティブな意味らしいです。
お恥ずかしながら、初めて知りましたw

逆に、外人さんから日本語へのコメントは
「動詞が多すぎ」「同じ意味で使い方が違うこと」
など日本語は「奥深い」とか。

過去に、観光でロスに行ったが、英語がダメなので
苦労しましたが、向こうの方は分かろうとしてくれて
本当に助かりました。
USA1.jpg
「英語わかんねーなら、来んな」という感覚はあったかもですが…w

和製英語参考サイト↓
http://jescorporation.jp/english/eng_a.html
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